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    龍の花嫁は鬼の嘘に溺れる(単話版17)の表紙

    龍の花嫁は鬼の嘘に溺れる(単話版17)

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    「儂にはそれが 美しい龍の鱗に見えるが?」
    龍神の加護を受ける一族の中で、ただひとり蛇に魅入られるニセモノだと虐げられていた珠妃(たまき)。「蛇になりたくない」と切に願い、日々厳しい修行に励む珠妃だが、十六の誕生日=運命の神託の日まで残り時間はあとわずか…。そしてやってきた神託の日、珠妃は鬼神族の若き頭首・廉(れん)と出会って――。
    ◆操られるかのように脩月に連れられ、廉の屋敷を抜け出した珠妃。向かった先の閻魔堂で、珠妃の名を呼ぶ声がして…!?

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